11月の事故分析がまとまりました。以下が主な特徴です。 ■先月と比べ事故件数は27件削減 ■1日あたりの事故件数は先月と同じ ■昨年11月と比べ178件の削減! 事故発生地点をピンポイントで見ると、以下は要注意地点です。 ■6号向島線(下り)箱崎ジャンクション~両国ジャンクション 上記で起きた23件の事故のうち約7割が追突事故でした。 下り線での追突事故は右側の車線で起きやすい傾向があるようです。 そこで「11月のナレッジ」。 < 雨が少なく交通量がほどほどのときこそ、アクセルを緩める >
10月同様、箱崎ジャンクション~両国ジャンクション間での事故が 多かったそうです。事故は同じ場所で起こることが多いのですね。 起こる事故には理由があるということがわかります。 今天晴ではこれまでに発生した事故の集計・分析を行っています。 結果を活かし、社内での事故を無くしていくために しっかり活用していきます。